オンライン・プロクタリング試験|受験注意事項について

  • 不審な誤解を招く動作をしない
  • 有効な写真付き身分証明書を所持している
  • ウェブカメラが 360 度回転可能(部屋の隅々まで回転させて見せられること)
  • 試験セッションが終わるまでの間、室内に受験者しかいない
  • 外部からの騒音が無い
  • 受験者がカメラの映像にはっきりと見えること。室内の照明は適切で光が直接ウェブカメラに当らない
  • 机の上が整頓され、持ち込みが許可されているマニュアル以外にメモや書籍、ノートなどが無い こと(注意:母国語以外のITIL や DevOps の試験では、辞書の使用が許されています。)
  • ヘッドホンが不可のため、PC のオーディオはスピーカーとマイクに設定されている
  • 障害発生時に試験監督官からの電話に出れるように、携帯電話は電源を切らずにサイレントモードにする
  • オンラインチェックを確認する

その他の注意事項

  • ExamShield がインストールできない場合は、アンチウィルスソフトを無効にしてから前述の手順を繰り返してください。 アンチウィルスソフトは試験中、無効のままにしておき、終了後に再起 動することをお勧めします。
  • 企業内LANは接続や試験監督モジュールに影響がある場合があります。社内のIT担当者へご連絡ください。
  • メモ用紙はスピーキング試験の場合には、持ち込みと利用を許されることがあります。 試験が終わった段階で、試験監督官はメモ用紙が再現できないように細かく切り裂くことを依頼します。
  • 試験の手順や試験結果レポートを印刷したい場合は、予めプリンターをインストールしておく必 要があります。 試験手順はセッション中にポップアップウィンドウでも見れますし、試験結果を html ファイルでエクスポートすることも可能です。
  • 試験が終了したら ExamShield をアンインストールして下さい。 別の試験を受ける予定がある場合は、新しいリンクと ExamShield の再インストール方法に関する説明がメールで届きます。 予約毎にインストールするExamSheildは異なります。