主要研修資格一覧

一部抜粋となります。全ての資格は、 英語版のWEBをご参照ください。

研修資格試験名称 略称 カテゴリー 資格内容 試験 サンプル資格ロゴ
ITIL®4
ITIL
ITIL サービスマネジメント デジタル時代に対応したサービスのマネジメント基盤知識。ビジネスとしてサービスを提供する企業内フレームワークと全従業員向け研修。 「How(方法)」だけではなく、 「What(何を)」を探ることで本質的なサービスの価値をパートナー/サプライチェーンと共に、 開発提供運用してゆくフレームワーク、研修とその資格プログラムです。 FND, CDS, DSV, HVIT, DPI, SL他

ITIL

AgileSHIFT®
AgileSHIFT
AgileSHIFT 変革 アジャイル、DevOps, スクラムといった働き方の変革を実施または計画中の組織、またはアジャイル環境での勤務を検討の個人向け。 アジャイル環境が効率的に成果をもたらすには、アジャイル環境で働く周辺の関連部門もその方法論と価値を理解することが必要です。 そんなアジャイル環境の基礎知識を提供します。 FNDのみ
PRINCE2®
PRINCE2
P2 プロジェクト 世界で200万人弱の研修資格保有者が存在する世界最大のプロジェクト・マネジメント研修。企業内外の横断的なプロジェクトに参加されるメンバーから、 プロジェクトマネージャーとして多様化しか組織と市場環境の中で変革をリードするプロジェクトマネジメント職のリーダー向け。「How」だけではなく、 「What」と「価値ある成果」を持ちびくためのシンプルな原則とそれを実際に応用する働き方。 プラクティショナーは、他のPM資格を持つ方には有益な観点を提供します。 FND, PRT PRINCE2
PRINCE2Agile
P2Agile
P2Agile プロジェクト P2Agileは、PRINCE2の原則を継承、しかし市場で利用されている組織の機動力・アジリティを高めるAgile・SCRUM・DevOpsといった環境の中で PRINCE2の原則を利用してアジリティの高いプロジェクトマネジメントすることを学びます。組織での働き方改革をする際にも、 重要な要としてのプロジェクトマネジメントを再考する機会にもなります。 FND, PRT P2Agile
PeopleCert DevOps DevOps DevOps DevOps, アジャイル、スクラム 開発部門と運用部門での協働手法としてのDevOpsを初心者から専門家までの3レベルでまとめたDevOpsの決定版です。 ITIL運用者が開発部門との連携をはかるために利用できる情報となっています。企業内研修雨に資料を無償提供中。 FND, Leader, Engineer PCDevOps
Managing Successful Programmes(MSP® MSP MSP プログラム プロジェクトマネジメントの上位概念であるプログラムマネジメント資格。企業規模を問わずに、 全ての業界業種でのより良いプラクティスを通じた洗練されたサービスを提供することが可能になります。 欧米では、自動車、製薬医療、家電、一般消費財、建築でのプロダクトマネジメントの必要要件と見做されています。 FND, PRT, Advanced PRT MSP
Management of Risk(MoR®
MoR
MoR リスク 欧米では包括的なリスクマネジメント専門家のためのキャリアパスとして利用されている資格。 短中長期の様々なリスクに対して、認識、分析、対応などの全てのフェーズにたいするリスク担当者のベストプラクティスとして活用されています。 既に、広範囲な様々なリスク分析と対応を行なっている国際的企業の担当者に求められるレベルを規定しています。 FND, PRT
Management of Portfolio(MoP® MoP MoP ポートフォリオ プロジェクトマネジメントやプログラムマネジメントの上位資格として、 多数のプロジェクトやプログラムで生じる変化を適正な成長への価値として統合させてゆく役職者・役員を目指す方向けの資格。 社内の様々な活動をポートフォリオとして把握、意思決定をしてゆくフレームワークや手法を提供しています。 FND, PRT
LanguageCert
LanguageCert
LC 言語能力 言語の4技能を含む様々な試験タイプをコンピュータ試験/紙試験/オンラインプロクタリング試験などの方法で提供します。 英語だけではなく、トルコ語、スペイン語等の複数の言語サービスとして運用中。 英語のSELT試験は英国のVISA発行の要件として利用されています。 複数レベル

資格ロゴはサンプルで、実際は各資格毎に異なります。